どのアプリでも
Dicnoteは、いま入力している場所にテキストを挿入します。コピー&ペーストは必要ありません。
ショートカットを押して、話すだけ。Dicnoteがカーソルの位置に直接テキストを入力します。Mail、Slack、メモ、ブラウザ、コードエディタで使えて、75を超える言語に対応しています。
どのアプリを使っていても、ショートカットで録音が始まります。初期設定は⌘ Dで、変更することもできます。
いつもの言語で話してください。Dicnoteが言語を自動で認識します。文の途中で言語が切り替わっても大丈夫です。
もう一度押すと、カーソルの位置にテキストが入力されます。
そのまま話し始めてください。Dicnoteが言語を自動で認識するので、設定は必要ありません。専門用語などで文の途中に言語が切り替わっても、Dicnoteはしっかりついていきます。
Dicnoteは、いま入力している場所にテキストを挿入します。コピー&ペーストは必要ありません。
「えーと」などのつなぎ言葉は取り除かれ、話しながらの言い直しも反映され、列挙した内容はリストになります。
人名や製品名、専門用語を一度語彙に登録しておけば、Dicnoteが正しく書き取ります。
アイデアを書き留める、メールに返信する、AIアシスタントへの指示を書く。キーボードよりも速く。
メニューバーで待機し、必要なときにすぐ使える小さなMacアプリです。
録音はテキストへの変換のためだけに送信され、AIモデルのトレーニングには使用されません。履歴はお使いのMacに保存されます。
ベータ期間中、Dicnoteは無料です。その後も提供を続けるかどうか、またその価格については、前もって余裕をもってお知らせします。
テキストに変換するため、録音はCloudflare上の当社サーバーを経由してGoogleの音声認識(Gemini)に送られます。当社は音声もテキストも保存せず、Googleがデータをトレーニングに使用することもありません。詳しくはプライバシーポリシー(英語)をご覧ください。
いいえ。ご希望であれば、設定でGeminiやOpenAIのご自身のキーを登録することもできます。
75を超える言語に対応しています。言語の一覧は上に掲載しています。設定は必要ありません。文の途中で言語が切り替わっても、Dicnoteが自動で認識します。
macOS 15以降を搭載したMacと、インターネット接続です。初回起動時に、macOSがマイクとアクセシビリティの許可を求めます。これにより、Dicnoteが音声を聞き取り、テキストを入力できるようになります。
ベータ期間中は、1日あたり最大2時間、1か月あたり最大10時間まで音声入力できます。
自動で行われます。Dicnoteは1日に1回、新しいバージョンを確認します。すべてのバージョンはAppleの公証を受けたうえで、さらに当社が署名しています。